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欲望の狼

 

 

19 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 21:22 ID:???
1 ブラ

ヤムチャは、切れた。
自分のあまりもの惨めさに。
人生、どうでもよくなった。そうだ。
オレの知ってる、女、全部犯そう。そして、オレは死のう。
翌日、ヤムチャはカプセルコーポレーションへ。
魔人ブウが倒れて15年。平和に慣れてしまったベジータ。
ヤムチャが、性欲丸出しの、気持悪い気を発しながら、来ても
気づかない。第1関門突破。ヤムチャは久々にカプセルコーポレーションへと入る。
すれちがうブリーフを無視し、向かった先は、ブラの部屋。
我が生涯で、ただ一人愛した女。ブルマの娘だ。ブルマとの、熱い夜。
忘れたことはない。その娘、ブラ。オレの欲望を十分に満たしてくれるはず。
コンコン。ドアをノックする。やろうと思えば、ドアをぶちやぶり、抵抗するブラの
言葉を封じ、強引にブラの秘密の花園へ、モノをぶち込むこともできる。
だが、オレは紳士。そんな真似はしない。まずは、ブラと楽しくおしゃべりをする。
そして、ブラの恋愛話を聞く。恐らく、15歳のブラは今だ処女のはず。
スキな男は?どんな男がタイプ?ブラははぐらかすだろう。
そこで、オレはブラに熱い視線を送る。クールで、ナイスガイなオレの熱い視線。
ブラは、無意識のうちに、オレに一時的な恋をする。ブラの思考回路が一瞬ストップしたスキに
唇をうばう。初めてのキス。50を超えたオレだが、肉体、顔は今だ20代のままだ。
ブラも嫌な気分はないはず。ブラの中でオレの舌が生き物のように動く。
ブラの頭の中は、初めての快感で真っ白になる。この時点でブラはもうオレのもの。
後は、流れに身をまかせ、服を脱がし、あそこを辱める。
そして挿入。処女のブラは痛がるだろう。だが、そこは大人のオレ。優しく、甘い言葉で痛みを和らげる。
若い女の膣。オレのモノは締め付けられ、数分後、あっけなく果てる。
ブラの中には、オレの種が植え付けられる。俺は満足する。この世に、一つでも、オレの残したものが出来る。
そして、俺は、まるで恋人同士のセックスのような、強姦行為を終え、満足して部屋を出る。
ああ・・・はやく、ブラとやりたい・・・このドアを開ければ、ブラが・・・いる。はやく。開けよう・・
ああ・・・我慢できない!!・・・・・・ああっ!!

「えへっ・・・えへっ・・・」

20 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 21:43 ID:???
部屋を開けると、ベッドの上に、ブラがちょこんと座っていた。
下は下着のまま。上は普通のTシャツ。オレの、一番好きなスタイル。
ブラは言う。
「・・・ヤ、ヤムチャさん?・・・な、なに・・・?気持悪い顔して・・・」
気持悪い顔!?この紳士的で、りりしい俺の、ナイスガイな顔が、気持悪い!?
まさか・・・。俺は、ふと、部屋にあった鏡を見てみる。嘘だ・・・。
俺の顔が、まるで、エロ丸出しの時の、亀仙人のじじいのようになっている。
戻そうと思っても戻せない。まるで、顔面神経痛のようだ。


21 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 21:43 ID:???
なぜだ・・・!?これでは、ブラとの楽しいおしゃべりも、その後の恋人同士のような熱いセックスも無理だ。
俺が、ブラに対しての欲望を、抑えきれなくなっているのか・・・?
この、砂漠の狼、ヤムチャが、たかが15歳のガキに・・・!?
まあいい、元々ブラを犯すためにここに来た。やっちまおう。


22 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 21:44 ID:???
紳士も糞もねえ。もうなんでもいいや。俺は、キョトンとしているブラの両手を押さえつけ
強引にベッドへ押し倒した。ブラは、突然の出来事で声が出ない様子。ちょうどいい。
その隙に、俺は、ブラの意識をわずかに残したまま、気をうしなわさせる。
完全に、気を失ってしまっては、俺のモノがぶち込まれた時の反応がわからない。
ブラは、半分目を開けたまま、まるで酒に酔っているかのような、色っぽい目をしてきた。
俺は、さらに興奮した。長年使わなかったせいか、めっきり弱っていた俺のモノも、びんびんだ。
ブラのTシャツを破り取ると、小さなブラジャーが。俺はそれも迷わず取り去る。
まだ、15歳。小さいのは仕方ない。だが、きれいな色の、かわいい胸がさらけだされた。
俺は、その中心。乳輪のあたりを、丁寧に嘗め回す。くすぐったいのか、いやがってるのか。
ブラは、目をぎゅっとつぶり、顔を隠す。我慢できない。


23 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 21:45 ID:???
はやく入れたい。俺は胸をそっちのけで、パンティーを脱がし、ブラのあそこを嘗め回す。
ブラの反応も倍になる。体をのけぞらせ、「うんっ・・」と小さなあえぎを出す。
まだ誰も触れた事のない、秘壷に、俺の手が入り、Gスポットを刺激する。
ブラは、シーツをぎゅっと握り締め、この快感に負けないように、耐えている。
ますます興奮する。いよいよ挿入。俺の我慢汁もパンツにしみが出来るほど、漏れていた。
ゴムもつけずに、俺のモノが入る。ああ・・・いい締りだ。マジ最高。
俺は、しょっぱなから、MAXスピードのピストン運動をする。ブラが処女だということも忘れて。
そのせいで、ブラが痛みに耐えている顔を見忘れてしまった。もったいないことをした。
俺は、約3分で果ててしまった。俺の精液が、ブラのベッドにしみを作る。
放心状態のブラ。気の毒に・・・。俺はこの子の一生を、メチャクチャにしてしまったのかもしれない。
俺は、ブラの顔を流れる涙を指でふき取り、唇に軽くキスをした。
そして俺はカプセルコーポレーションを後にする。かえる際、ベジータに会った。
方向から行って、おそらくブラの部屋に行くのだろう。部屋を開けた時、ベジータはどんな顔をするだろうか。
怒りに狂い、西の都全体に、地震が起こるぐらいの気を出すに違いない。
そして、俺はいずれベジータに殺されるだろう。・・・それもいい。
この世で5本の指に入るほどの達人と戦って死ぬ。武道家として、本望だ。
だが、その前に、俺にはやらなくてはいけないことがある。
まだ、5人・・・いや、6人・・・。俺を待ってる・・女がいる・・・・。

続く

 

50 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 22:54 ID:???
2 チチ ビーデル

ブラとの行為を終えた後、俺は悟空の家へと向かった。
狙うは悟空の妻、チチ。始めて会ったあの日、俺はロリコンではないなどと、
強がりを言い、チチをのした。オレは、バカだった。今になって気づく。俺ってロリかもしれない・・と。
時すでに遅し。チチももう50を超えたおばさんだ。あの時、気を失った無抵抗のチチとやっておけば・・・
過去を振り返るのはよすんだ、ヤムチャよ。たとえおばさんになったとしても、チチはチチ。
何気にいい体つきをしている。正直、俺は、魔人ブウが現れ、皆が神の宮殿へと避難した時も、
チチの服の、胸のふくらみばかりを見ていた。チチが卵にされて、殺された時、一番悔しかったのは
悟天ではなく、オレだったかもしれない。
ここでの難関、悟空、悟天。オレに勝ち目はない。だが、今日は運がいい。
近くに悟空達の気は感じない。どうやら修行に行っているようだ。
悟空の家の近くから、女の声が聞こえる。チチだ。今日の夕食の材料を探しに行くようだ。
今回は、ブラの時のように、異常な興奮状態にはならなかった。
50のおばさん相手。当然だろう。オレは地上に降りて、後ろからチチの体を抱きしめた。
オレは忘れていた。チチは天下一武道会に出場するほどの、武道の達人。
チチはとっさに身の危険を感じ、オレの股間をカカトで蹴った。

 


51 名前:欲望の狼[sage] 投稿日:03/09/04 22:55 ID:???
オレほどの男でも、やはり、そこはガードできない。オレは痛みに耐え切れず、思わず股間を押さえる。
機能の弱った俺の股間をよくも・・・。オレは、もはやチチに対して欲望の感情はなくなった。
それよか、怒りの感情が高まっていった。チチは、振り返り、オレの顔を見る。
「おめえ!オラに何しようとしただ!!」
おめえ・・・・か。ま、無理もない。忘れられてても。もう15年近く会っていないのだから。
どうでもいいと言いつつも、オレは少し悲しかった。その悲しみは、すぐに怒りへと変わり、オレは
一瞬にして、チチの体を押さえつけ、服を脱がして全裸にした。
やはり50代。体には少し、贅肉がつき、若者のような張りがない。
興奮しなかったオレは、はやく行為を済ませようと、即効で入れた。
やはり・・・しまりがない。ダメだ。萎えてきた・・。
チチの中でいけないと悟ったオレは、急きょ、モノを抜き、チチの体の上で、
自分でしごき始めた。約10分後、オレはチチの胸部から、顔にかけて、大量の精液を発射した。
10分か・・・。オレも遅漏になったもんだ。チチもまた、声が出ない様子だった。
だが、オレは何も感じない。ただただ、むなしい気持。
チチの夫、孫悟空。あいつはいい奴だった。オレのことを誰よりも気遣ってくれた。
人造人間に殺されかけた時も、あいつだけが、心配そうにしてくれた。
そんな男の妻を・・・オレは・・・。おっと。こんなんでは、ブラの時の二の舞だ。
あえて、オレは冷酷に徹することにした。全裸のまま、大地に横たわるチチを放置し、
オレはその場を後にした。次は、あの子にしよう。50代はもう嫌だ。
孫悟空の次は、孫悟飯とその妻の人生をメチャクチャにしてやろう。オレって嫌な奴だな・・・
ま、いいや。続く

 

74 名前:欲望の狼・〜YAMUCHA〜[sage] 投稿日:03/09/04 23:15 ID:???
3 ビーデル

チチとのつまらない行為を終えたオレは、悟飯の家へと向かった。
気づけば、あたりは夜になっていた。そして家に着く頃には、夜は明け、朝日が昇っていた。
家の中では、悟飯が仕事に出かける準備をしている。奴は学者のはず。
おそらく、どこかの大学あたりに行くのだろう。娘のパンの気は感じない。
ちぇ・・・いねえのか。親子一緒にやろうと思ってたのに。まあいい。それよりも悟飯をどうするか。
奴の戦闘力は、地球で一番高い。勝てるわけ無い。とりあえず、気を消して様子を見る。
悟飯達は気づいていない。朝飯を食べている2人。だが、途中から様子がおかしい。
あ・・・悟飯の奴、朝からビーデルに求めてやがる。あいつ、真面目な顔して、オレ並にむっつりだな。
おっと、オレはむっつりなんかじゃないぜ。オレは紳士だ。まあいいや。
気づけば、中の2人は、朝っぱらから全裸になり、愛の行為を3回した。
ちなみにオレは、それを見ながら、外で3発抜いた。行為を終えた悟飯は、仕事へ行く。
オレの出番・・・。悟飯の姿が見えなくなったのを確認し、オレは家の中へと入る。
中でビーデルの姿を見た時、俺の欲望はピークに達した。
ビーデルは洗い物をしていた。その姿、なんと裸にエプロン。悟飯との行為が終って
そのままだった。もう我慢できねえよ・・・ビーデル。
オレは、後ろからビーデルを襲い、前戯もなしに、モノをぶち込んだ。
ビーデルの目と口はふさいだ。必死で抵抗するが、オレの力の前では、無力に等しい。
亀じじいとかの修行を受け、強くなった良かったと俺は始めて思った。
興奮の収まらないオレは、一発果てた後も、入れたまま、行為を継続した。
さっき、3発抜いたにも関わらず、オレはビーデルの中に、6発も種をぶちこんでしまった。
まだ興奮はおさまらない。モノはびんびんのままだ。だがもう打ち止め。
のどがカラカラだ。最後に、精液で汚くなったオレのモノを、ビーデルの口の中につっこみ、
強引にお掃除させた。それが、一番気持ちよかったかもしれない。
外に出る。朝日がまぶしい。今まで、経験したことの無いほど、気持よかったセックス。
オレの心は、晴れていた・・・。続く

 

973 名前:欲望の狼・〜YAMUCHA〜[sage] 投稿日:03/09/08 20:30 ID:???
4 マーロン

ビーデルとのセックスは最高だった。
今まで感じたことのない快感に、俺の心は晴れていた。
だがその爽快感も、ほんの数分で薄れてしまう。
やはり、もっと女を食わないとダメだ。オレはまだ死ねない。
オレは、さらに若い女を求め、カメハウスへと向かった。
狙うはマーロン。あの糞坊主のクリリンが、生意気にも作ったガキだ。
しかし、クリリンの妻は18号。なかなかの美貌の持ち主。
その子供、マーロンにもそれは受け継がれている。体つきも良かったはず。
俺の心はビーデルを犯す時並にウキウキしていた。だがここでも問題はある。
クリリンと18号。2人の大きなパワーを持った奴がいることだ。
クリリンはなんとかなるだろう。ただ18号。あの人造人間は無理だ。
なんとかして手を考えねば・・・。オレは考えた。夜、就寝時を襲う。
まず、気を消した状態でカメハウス内部へと潜入した。この状態なら
気を探れない18号には気づかれなかった。一回でエロビデオを見ていた
亀じじいと亀の首をひねり、オレは2階へと上がった。そこで俺の気は変わった。
18号とマーロン。同時に食っちまおう。思ったらすぐ行動。オレは18号の寝室へと向かった。
中ではクリリンと18号が仲良く2人で寝ている。この糞チビが・・・生意気なんだっつーの。

 

 

977 名前:欲望の狼・〜YAMUCHA〜[sage] 投稿日:03/09/08 20:45 ID:???
18号の横のベッドではクリリンがいびきをかいて寝ていた。
オレは、一瞬気を開放する。クリリンは気づいて起き上がるも
その前に、俺の狼牙風風拳が久々に炸裂する。
俺の拳はクリリンの体の臓器を内部から破壊。クリリンは、血を吐き出し絶命する。
18号は気づいていない。クリリンの口は塞いでおいた。そのおかげだろうか。
我ながら見事な手際の良さだ。オレは18号と一緒のベッドにもぐりこんでみた。
あったかい・・。ボディーソープのいいにおいがする。俺のあそこはビンビンになった。
そこで、18号が「うーん」と声を出す。どうやら起きてしまったようだ。
オレはふとんに潜ったまま、クリリンの声真似をした。俺の物まねは決して
似ているものではなかったが、18号も寝起きで頭が回転していなかったようだ。
オレは運がいい。クリリンの声で、オレは18号にセックスを迫った。
その気があったのか、18号はあっさりとOKしてくれた。クリリンのやつめ・・・
いっつもこんないい気持をしてやがったのか。てめえごときが生意気なんだよ。
まあ俺が引導をくれてやったぜ。お前は死に、18号は俺によって犯される。
18号は、下は下着一枚、それとTシャツという格好だった。
ふとんに入ったまま、目の前にあるパンティーを脱がし、俺は18号の陰部を舐めまわした。
ふとんの外から、あえぎ声が聞こえる。こいつ、こんな声してやがったのか。
いつも気が強い感じなのに。ふっ・・・結構かわいいじゃねえか・・・。
下でクリトリスを刺激しながら、俺は陰部に指を突っ込む。
そして、某有名AV男優のK氏並のスピードで中を掻き出す。18号の膣壁からは
愛液があふれ出てきた。さすがは俺の黄金の指。ゴールドフィンガー。
18号は、俺の黄金の指によってあっさりと潮を吹き、果てた。

 


978 名前:欲望の狼・〜YAMUCHA〜[sage] 投稿日:03/09/08 20:46 ID:???
放心状態の18号に、オレは間髪いれずにモノを挿入する。その快感に、18号はのけぞる。
「ああっ、クリリン!!いつもよりずっと激しい!!ああっ」
ちっ、完璧に俺をクリリンだと思ってやがる。それは、作戦成功ということなので
喜ぶべきことだが、俺の気持は複雑だった。お前の好きなクリリンは、横ですでに死体になってるんだぜ?
そう思うと、少しの罪悪感を俺は覚えた。だが、18号の膣のしまりのよさと
射精時の快感によって、そんなものはすべて吹き飛んだ。18号の体は、びくびくと
震えている。オーガズムを感じたのだろう。クリリンの小さいあそこでは恐らく
感じることは出来なかったはず。オレは、少し優越感を感じた。
その後、隣の部屋のマーロンを、半ば強姦状態で犯し、オレはカメハウスを後にした。
セックスの快感を得るために、師匠と、修行仲間を殺してしまった。
しょうがないじゃないか・・・。セックスの快感。それには勝てないのだ。
俺も・・・死ぬ。それまでいい思いをさせてくれ・・・・。<つづく>