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ヤムチャの一日


AM 7:00 起床。といってもプーアルにパンチ食らってやっと起きるという有り様

AM 7:05 顔を洗う。そしてタオルで顔をふいた。しかしいつもと何かが違うような…
     よく見るとプーアルだった。
     プーアル「ひどいですよヤムチャ様!いくらなんでもタオルと間違えるなんてあんまr(ry ( コノヤローッ!! )」
     ペシッ!! 顔に傷がついた。(´・ω・`)ショボーン…。
     そこでプーアルが我に返ったらしく
     プーアル「ああすいませんヤムチャ様!お許しください…」

AM7:10 で、今回のところは許してやろう、と逝ったらプーアルは朝飯の支度を始めた。

AM7:15 プーアルが作ってくれた朝飯はラーメソだった。しかもインスタントカプセルシリーズ。
     何もないよりマシなのでとりあえず食う。

AM7:30 パソコムの電源を入れてインターネッツに接続。2chに逝ってお気に入りスレを巡回。
     俺のレスにリアル厨房が逝ってよしとレスしてきていた。逝ってよしはお前だろうg(ry
     思わずパソコムに狼牙風風拳を食らわすところであった

AM7:50 2chの巡回を終わり、危うくLim●Wir●を起動してしまうところであったが気持ちを押さえて
     パソコムをシステム終了させてみる

AM8:00 そこらへんで体を鍛えに出かけようと思ったが午後からブルマがちょっと来る予定なので
     散らかりまくっている部屋をちょっと片付けてみる

AM8:20 しかし途中でさいたまさいたまのCDを発見してしまいサイタマ踊りを初めてしまう。
     思うようにはかどらない。サイタマサイタマー!! ドタドタドタドタ

AM8:25 下の階の住人からうっせーぞコラ!俺様のスーパーどどん波を食らいたいのか?と言われ強制終了

AM8:40 結局整理の方は部屋のモノは押し入れに強引に突っ込んだだけで終了。体を鍛えに行くことにする

AM9:00 公園で繰気弾の練習をしていたところ、ウーロンがょぅz(ryをお持ち帰りしようとしていたので
     狼牙風風拳を食らわしてやろうかと思っていたらそこに突然アソパソマソが現れ、アンパーンチ!!
     とか言いながらウーロンをふっとばし、大丈夫かい?と微笑みながらょぅ(ryに話しかけていた。
     うん、だいじょうぶだよ!ありがとう★と言われてニヤニヤしているアソパソマソ。そして
     あっけにとられて見ていると飛び去って行った。あっという間の出来事であった。鬱になったので家に帰る。

AM9:10 途中でコンビニ逝ったら>>1さんがいた。何か小刻みに震えていたような気が…。とりあえず軽く挨拶する。そこでおにぎり買った。

AM9:15 なにやら人が集まって騒ぎになっているので近くに逝ってみるとクッ・ク・ル! クッ・ク・ル! クッ・ク・ル!
     と聞こえる。なにやらこの間の天下一武道会で優勝したクックルがサイン会を開いたらしい
     とりあえずもらってみたら暴打フ●ンのマークを書いてくれた。グルか?

AM9:20 オッス!とか言いながら悟空があらわれた。最近雲のマシンの調子が悪くいきなり青色になって地面に急降下
     するようになったのでカリン様のところに逝って新しいモデルに買い替えてきたらしい
   悟空「なんでも今度のやつはなんとかXPがどうたらとかいってたぞ。ところでヤムチャ、なんとかUpdateってどうやってやるんだ?」
     ……………あの雲にも某OSが…ガクガクブルブル

AM9:35 とりあえず家に帰り、悟空の雲のマシンをインターネッツに接続してWindows Updateを試みる。

AM10:00 パッチがいっぱいあってめちゃくちゃ時間かかった。しかも作業中に悟空が押し入れを開けてしまって(ry

AM10:10 さんざん暴れた後帰っていった。ふぅ…とりあえずまた洪水のように出てきたブツを押し入れに突っ込む

AM10:20 昼寝でもしてみる

AM11:50 なんか知らんけど物音がして起きた。何だったんだろう…おや、もうこんな時間…プーアルとおにぎりでも食うか。

PM0:10 昼飯終了。そろそろブルマが来る頃だろうか。2chでも見ながらマターリしよう
     なんか知らんけど●●●な画像が入ったフォルダが別の場所に動いていたのは何故だろう

PM0:30 ピンポーン ピンポーン。ブルマキタ━━━━(゚∀゚ ゚∀゚)━━━━!!!!!!


PM0:35 最新型の重力制御装置だ。しかし、家の玄関に入らなかったという罠。
     ピカーン!!…………数分後、カプセルに戻せば入るということに気づく。
     こんな重いものをここまでえっちら運ぶのは大変だったんだぞ _| ̄|○ハァハァ

PM0:50 早速重力制御装置で…と思ったが息抜きにパソコムでゲームでもすることにする。
     フリーザを虫の息にした後に暴打する。これ最強。アーヒャヒャヒャヒャ
     ちなみにヤムチャ作のゲームなのでこちらはまったくダメージを食らわずにボス戦までいけるという
     ヘタレのためのヘタレによるヘッポコゲーム…らしい。

PM1:40 ハッピーエンドまでゲームを楽しんだ後、テレビドラマを見ながら寝てしまった。

PM2:30 起きたのでとりあえずプーアルに結末を聞こうしたらプーアルまで寝ていた。
     で、なんとなく重力制御装置を起動させてみる。がミスって無重力状態…を通り越す
     設定が何故かできて、それをやってしまった為、天井に貼付け状態に。
     もしも上の階の人のところもなっていたらどうしようと思ったが特殊なフィールドで
     ヤムチャの部屋の一部にしか重力の変化は適用されないらしい。
     で、結局数十分後プーアルが起きて装置の電源を切ってもらって助かった。ハヒィ…

PM3:00 重力制御装置のマニュアルを読破…。これで今度はミスはしないぞ!とは言うもののさっきのことが思いだされ実行に移せない。


PM3:05 コンビニに逝くことにする。 なんか8頭身が>>1さんが出ている雑誌を見ながら(;´Д`)ハァハァしていた。
    「インスタントカプセルシリーズ(2) ソバババーソ」をなんだこれ?と思いながら買ってみる。ふりかけらしい…
    「シリーズ(3)白いごはん」と「シリーズ(4)みそ汁の元」も。

PM3:15 コンビニを出た後、ナンパをしてみる。が、今朝プーアルにつけられた傷のせいかまったくダメなので(´・ω・`)ショボーン

PM3:20 公園のベンチで最近人気のなくなったサタンが(´・ω・`)←こんな顔をしていたので一緒に(´・ω・`)ショボーン

PM3:25 あの日砂漠で悟空と出会わなかったらそれはそれである意味幸せな生活ができてたかもしれないなぁと思ってみた。
     ブルマにタイムマシンでも作ってもらってあの時プーアルが外に出ないように仕組むか?

PM3:35 そんなことを考えても仕方ないのでとっとと帰ることに。プーアルも待っている。(はず)

PM3:40 家に帰る。
     プーアル「ヤムチャ様、お風呂が湧いていますよ〜」
     では早速入ろうかな…風呂場に向かう。

PM3:45 なんか棒が落ちている。これは悟空の尿意棒? …きっと今日暴れてた時に落としたに違いない。
     …ニヤニヤ。ちょっとプーアルに使ってみよう。「伸びろ!尿意棒!!」
     言った瞬間、持つ方向が逆だったのか、ヤムチャの股間に尿意棒がクリーンヒット。

     あ…イテェョー…っわああああ(AA略!!!!!!も漏れるーッ!!  …ヤムチャは、激しい尿意に襲われトイレに駆け込んだ。

PM3:46 プーアル「ん?ヤムチャ様お風呂に行くと言ってたけど急にトイレになんか行っちゃってどうしたんだろ?」
     ヤムチャ「ふぅ… とんだ失敗しちまったぜ。。。さて風呂にでも入ることにすっかな」

PM3:50 風呂に入ってマターリしているとまたしても何者かの気配が…。
     繰気弾を気配のする方にぶつけてみると、そこにはビデオカメラを片手にウーロンが気絶していた。
     ヤムチャ「繰気弾を操るのは難しいなぁ。もうちょと練習s…。!!…ウーロン。男は嫌いじゃなかったのか。」
     とりあえず+激しく通報+。…って大家さんに怒られる悪夢の予感

PM4:10 怪しいヤシはみんなタイーホ!とかいってピーポくん到着。裸のままだったヤムチャもタイーホされそうになる。
     とりあえず盗撮の方は ビデオカメラの映像が証拠となりウーロンがタイーホされる。第2のタシーロか

PM4:30 とりあえず一件落着。着替えも済んだことだし悟空のところへ散歩がてらプーアルと尿意棒を届けに行くことにする。

PM4:45 悟空邸に到着。チチが出迎えてくれた。ぐへへへへ(ry
      …………おっと。プーアルも一緒に来ているんだった。悟空を呼んでもらう。

PM4:50 悟空に尿意棒を返し、しばし悟空と雑談。していると電話がなった。チチが出たのでそのまま雑談続行。。。

PM5:00 なんでも相手は武天老師様で、なんか緊急事態が発生したので今すぐ来てくれという物であった

PM5:25 カメハウスに到着。特に変な予感がする訳でもなく。家の中に招待されるヤムチャたち。

PM5:30 亀仙人「ゴホッ。今日はこの亀の1111歳の誕生日じゃ。今さっき気づいたので慌てて呼んだという次第じゃ」
     亀「あの。。。私のためにわざわざ誕生日会を開いていただいてありがとうございます」
     ヤムチャ「いや、別にオレたちは呼ばれただけなんですけどね。ハハハハッ」
     悟空「おまえ長生きなんだなー。オラ感心しちゃうぞ」
     ブルマ「これのどこが緊急事態なのよ!」
     亀仙人「この亀… どこかで読んだのじゃが1111歳の誕生日の日になにか大変なことがおこるらしい」

PM6:00 プーアル「特にぁゃしぃことは何も起こりませんね。。。」
     亀仙人「そうじゃな… では始めるとするか。」
     誕生日パーティは何事もなく進み、ケーキに火をつけるところまできた。
     ヤムチャ「それでは、オレが火をつけるとするか…………ハァッ!!」
     どういう技を使ったのかは分からなかったがとりあえず一瞬にして1111本のローソクに火が灯った。
     亀「わたくしのためにここまでしていただいて… 感謝です。。。では…  !!!!」
     と、亀がローソクの火を消そうとしたところ、亀の目が突如赤色になった。(((((・∀・)))))
     ランチ「なんだなんだ? 亀がなんかおかしいぞ…」


PM6:15 突如亀が怪物に。カメハウス大破。亀仙人が青ざめる中、ヤムチャはカプセルに入れて持ってきたイン●ル セント●ーノ
      モバイル(略 搭載ノートPCと携帯で私のニュース板にスレを立てていた。
     「亀が突然怪物に変身して家を壊しました!」。スレ立て終わった後すぐに回線を切ってまたカプセルに戻し、前を見ると
     他の仲間たちはヤムチャを置いてどっかに逃げてしまったらしく、変わりに怪物と化した亀がいた。

PM6:16 ヤムチャ「あれ?みんなどこいっちゃった?プーアルは? あれ?悟空もランチさんも…」
     うわわわ…とりあえず…   繰気弾!!
     ヤムチャは巧みに繰気弾を操って亀に当てようと思ったがやっぱり開発途上の技なのでうまく操れず。
     怪物亀の腹をちょっとかすっただけで海の向こうへと飛んで行った。消滅か。と思ったその時、海でなにか爆発が…

PM6:20 直後、亀が口から火を吹いてきたので慌てて逃げまくるヤムチャ。と、そこへ武天老師様が木の陰から突然現れた。
     亀仙人「そういえばローソクから出る特殊な気に反応するそうじゃ。1111本以上になると怪物に変身するんじゃったわい」
     おいおいんな大事なことどっかにメモっておけって!!、と思ったがそれが原因と分かればそれをどうにかすればいいのではないかと
     ひらめいたヤムチャは、カメハウスの残骸に向かおうとするも怪物亀が襲ってくる。ここで一気に片付けるしかないようだ。

PM6:25 かーめーはーめー…  ヤムチャは気を集中し始めた。怪物亀は少しづつであるがFIRE!と火を吹きながらこちらに迫ってくる。
     とその時、ヤムチャの目にミサイルのようなものがこちらに向かってくるのが見えた。
     ヤムチャ「ヤヴァイ!こっちに落ちてくるぞ!逃げろっ!!」
     亀仙人「へ? あわわわわわわわ…」
     怪物亀「ウワガオーッ!!」

PM6:26 ヤムチャはその時見てしまった。そのミサイルらしき物体にTaepodong-2と書いてあるのを。
     とっさに亀仙人の手をつかむと海へと飛び込んだ。その数十秒後だろうか。とてつもない爆発が…。
     チュドーーーーーン!!!!!! ズバーン!!

PM6:28 数分後、ヤムチャたちが海面に浮き上がるとカメハウスがあった島自体なくなってしまっていた。

亀仙人「亀よ…氏んでしまったのか…。ワシももうすぐ後を追って…」
ヤムチャ「武天老師様、何を言っているのですか。あなたは不老不死…グハッ!!」
亀仙人「………不老不死の薬なんぞ飲まなくてもよかったのかもしれんのう…」

???「よくも豪華客船を壊してくれたニダね!損害と賠償を要求するニダ!!!」
亀仙人「ワシは関係ないぞよ。それに損害を要求してどうするんじゃ?」
???「!!!。謝罪と賠償だったニダ!」
と、そこへ亀仙人にガッされ、気絶して沈んでいたヤムチャが再び浮上してきた。
しかし、まだ意識は戻っていなかった。
ヤムチャを支えていたのはテポドンにより1111本のローソクが完全に破壊され通常の状態に戻った亀だった。
亀仙人「おおおおおっ!亀よ生きておったか!!」
亀「亀仙人様、何があったのですか?」
???「そこのヤシが大事な豪華客船を破壊したからオマエラの基地をミサイルで破壊してやったニダ」
亀「・・・・・。」


亀仙人「こちらとしても謝罪と賠償を要求したいところじゃが…。」
亀「で、あなたの名前は?」
???「ニダー。」
亀仙人「なんじゃと?!あの武器を使えば世界最強といわれる…。」
ヤムチャ「んー?いったい何がおこったんだ?」
亀仙人「おおヤムチャ、起きたか。このニダーという方がお前が壊した豪華客船とやらの修理代金と謝罪を要求しているのだが」
ヤムチャ「あぁ、破壊してしまった件ではすいません。で、修理代金いくらでしょうか?」
ニダー「謝罪はいただいたニダね。では、万景峰号の修理代として1万ゼニー頂戴するニダ。」
ヤムチャ「Σ(・∀・)!! いいいいいいいいいい一万ゼニーっすか!?」
亀仙人「なあに心配することはない、天下一武道会で優勝すれば50万ゼニーももらえるではないか」
亀「ヤムチャさんにはそれが無理らしいんですよ」
ヤムチャ「。・゚・(ノД`)・゚・。」

ヤムチャが泣き崩れていると、どこに避難していたのか分からなかったブルマたちがボートに乗って現れた。
とりあえずブルマたちに事情を説明すると、、、

ブルマ「それなら、孫くんの持ってるドラゴンボールを使えば簡単じゃない」
亀仙人「悟空はまだ2個しかドラゴンボールを持っておらんぞ?」
ブルマ「実はドラゴンボールは1つでも願いを叶えられるのよ」


な、なんだってー?!

ブルマ「ドラゴンボールのどっかに隠しボタンがついてるから、それ押しながら竜SE、君に決めた!っていってみて。」
プーアル「それってもしかしてモンスター…ガッ!!」
ブルマ「プーアルちゃん、余計なことは言わなくてよろしいのですよ、ホホホホッ」
悟空「竜システムエンジニア、君に決めた!     ・・・・・何も起こらないぞ、ブルマ。」
ブルマ「SEってのはスペシャルエディションの略なのよ、孫くん。」
悟空「そうか。竜スペシャルエディション、君に決めた!」

……言った瞬間、悟空でさえも目を開けていられないほどのすごい光が!
そして、しばらくして目を開けてみると悟空の持っているモンス…じゃなくてドラゴンボールからは
悟空よりも小さくて、しかも下半身がドラゴンボールに吸い込まれているような竜が出てきた。」

竜SE「1回1万ゼニーでおまいらの気が済むまで願いをいくらでも叶えてやる。分割払いもおkだYO!!」
ヤムチャ「分割払いが使えるならそっちのほうが良いな…。おい竜、支払い方法は?」

数分後…。

竜SE「支払いに必要な情報は全て入力された。さあ願いを言え。」
ヤムチャ「ついさっき破壊された船と島、島にたっている家を元に戻してくれ。−ローソクは戻さなくてもいいよ。」

竜SE「一度に叶える願いがずいぶん欲張りなようだが…。容易い御用だ。(ry」

ニダーの万景峰号、カメハウスがあった島、カメハウスは、カメハウス内にあったローソクをのぞいて全て復元された。

竜SE「願いはかなえてやった。続けて願いを叶える場合は10秒以内に続行ボタンを押して下さい。」
ヤムチャ「いや、もう戻っていいよ…。」
竜SE「OK。ところで支払いが滞った場合、クックルをそちらに向かわせるのでそのつもりで。」
ヤムチャ「…まあたぶん大丈夫だと思うが。。。どんな強いやつでもかかってこいってんだ。」
ブルマ「クックルさんっていったら前回の天下一武道会で優勝した方よ?」
悟空「なんだかよくわかんないけど願い叶えても石にならないぞ?これ…」
ニダー「基地を破壊してしまって、正直スマンカッタ。」
以下略…

PM8:30 ヤムチャは家に戻っていた。プーアルも一緒だ。
     ヤムチャ「ふう…明日からちょっとがんがらないと借金が返せない…鬱。」

PM8:45 蚊が目の前を飛んでいたので狼牙風風拳の構え。で、一気に襲いかかったものの、逃げられて鬱。


PM8:47 メールチェックしてみる。武天老師様からメールが来ていた。亀の誕生日の件_| ̄|○
    「 [緊急] 緊急事態発生じゃ! [緊急] 」 わざわざ漏れにはメールでよこしてくれたのか。
     悟空邸と同じように電話でよこしてきてくれたほうがよかったのかよくなかったのか。
     俺めったにメールチェックしないんだよね。(´・ω・`)ショボーン

PM8:50 しばしクリリンとチャットで雑談。しかしクリリンはキーボードでの入力が非常に遅い。ムラムラ

PM9:32 チャットお開き。ふと時計を見てみると日曜洋画劇場がもう始まっているではないか。
     TVをつけると同時に実況板にアクセス。あとはひたすらキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! キタ━━(ry

PM11:24 映画終了。2chに逝って、私のニュース板に立ててきたスレを見に逝く。
     すると何故か>>1でスレッドストッパーがかかっていた_| ̄|○2ゲットクライシテクレヨ

PM11:30 なんか玄関のチャイムがなったので出ていく。こんな時間に誰だろう。

PM11:31 なんか知らんけどピンポンダッシュだったもよう。ったく誰だYO?
     さあてヤムゲーのバグを修正しよう。フリーザの動きが…と思いパソコムの前に座ると、キーボードにウン×が!

PM11:40 キーボードを丸洗い。したけどキーが1つとれて戻らなくなったので捨てることにする。バグ潰し不可能。
      …と思っていたらなんとキッチンでプーアルが気を失っている。

PM11:45 っていうか犯人は誰だ…プーアルにこんな大きいのが出せる訳がなかろう。こんなところにするようなヤシじゃないし

PM11:48 風が…。すきま風か?んなバカな…よく見てみるとベランダの窓が開いている!
     そこには「御前のハードディスクはいただいた。でもキーボードの上にうん●を置いたのはワシじゃないぞ。K」という手紙。Kって?

PM11:56 プーアルを起こして不審な奴は来なかったかと聞いてみたが犯人の顔を見る前にやられてしまったらしい。
     Kってのが誰かわかればいいのだが…誰だ誰だ誰だーヽ(`Д´)ノ ジタバタジタバタ
     と、暴れていると今度こそ下の界の住人にスーパーどどん波を食らわされてしまうかもしれないのでやめた。

AM0:17 いろいろ考えた挙げ句、Kといえばクリリンか亀か亀仙人(武天老師様)の3人の中に犯人がいると推測。

AM0:25 何故そいつはキーボードの上にヽ( ・∀・)ノ ウ●コーを置いたのか。そして何故オレのハードディスクを持って行ったのか。
     しかしそいつはヽ( ・∀・)ノ ウ●コーのことは関係ないといっている。
     この時点でオレがドアのところに逝ってから戻ってくるまでの短時間では亀には犯行は不可能と分かったので除外。

AM0:37 一体オレのハードディスクを持って行ってどうするのか考えてみた。何が入ってたっけな…●●画像とヤムゲーか。
     とすると亀仙人である可能性が高い…。クリリンもそっち方面のブツに興味があるみたいだし…うわあああわかんねー!

AM0:41 もう一度手紙を読み直すとワシという表現。じじいか。…ということは亀仙人!犯人はお前だ!
     気がつくとオレは亀仙人の家へジェットモモンガを飛ばしていた。

AM1:10 カメハウスに到着。武天老師様と何故かニダーが酒を飲んで酔いつぶれていた。亀は普通に寝ている。
     おかしい…。こんな状態では盗みに入れるとは思えん。どういうことだ。他に犯人が…。

AM1:30 と、部屋を見回していたヤムチャの目に飛び込んできたのは仙豆。そうだ!Kというのがもう一人!

AM2:50 眠い。眠い。めちゃくちゃ眠い。眠気と戦いながらオレはカリン塔を登っていた。もうすぐ頂上。

AM3:20 壷のある部屋に到着。上の方からカチカチというクリック音が聞こえるので階段のほうへ。

慎重に上の階へと一歩ずつ歩を進めて行く。そこにはカリン様とパソコン。
カリン様の真後ろに移動したが何かに夢中になっていて気づかないようだ。画面を覗くと…
オレの思った通りだ。犯人はカリン様だったらしい。

ヤムチャ「ふぅ…やっぱりカリン様でしたか。」
カリン様「なっ、、、なんでバレたのじゃ?!」
ヤムチャ「なんでもいいけどハードディスク返してくださいよ。通報しますよ?」
カリン様「そ、それだけはヤメレ!! すぐ返すからぁ!!」

なんか知らんけどカリン様にもそういう趣味があったらしい。
カリン様は自分のハードディスクに全てコピーしていたらしい。そのファイルはageるからとっとと返せと。

………数分後、ヤジロベーに気づかれることもなくハードディスクは返してもらった。

手紙のウ●コについて問いつめてみたら漏れがクリリンにタイピングモナーやってみたらどうだ?wと逝ったので
やってみたら(・∀・)カエレ!!が出たのでキレてどういう訳かオレのキーボードにウ●コを置いたらしい。と話してくれた。
…まあその話は聞かなかったことにしよう。眠いし。

AM4:00 家に到着。ハードディスクを接続してシステムが起動することを確認してから電源を落とし、そのままベッドイン。

■ヤムチャの一日  終了■ …かな?